まぁぼのエレスト研究所

エレストことエレメンタルストーリーの情報をまとめたり、攻略したりしています。 各種モンスターの評価やランキング、試練の攻略などをまとめた別館もよろしくお願いします。

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2020年11月




現在オーフェンガチャ、流星祭で新キャラが登場しているところにさらに新ガチャ、新キャラを投入してきました。


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とても見づらくなりました。
全員のスキルダメージが2.5倍になるという、機装士は何だったんだと言いたくなるような能力。

おそらく、機装士とは加算の関係になるのではないかと思われます。


さらに、光属性限定で、一度復活させる能力を持っています。
文章から、ホウオウのような全滅がトリガーではなくシグルーンの気絶がトリガーになると思われるのでアンガ・モルスみたいな感じでしょうか。


スキルはどれもターン増幅。






アビリティは汎用性が高いですが、スキルは光属性限定。
そして、スキル形状的にはそこまで使いやすくない。

復活は面白いですが、アリーナで先に倒されるか、復活したところでHPは25%ですのですぐに倒してしまえばいい。


全体的にはこれまでの新ヴァルキリーシリーズに比べるとちょっと見劣りするかなという印象です。
PTに入れて火力を高める役目をさせたいのならフリストのほうが優秀かな。
増幅があるけどそれを使いたいのならメリッサも連撃強化のアビリティなどがあるし使いやすさなどを考えると、無理にシグルーンを入れるほどでもない気もします。


否定的なところに注目しましたが、単体で見てとても優秀かつ便利なモンスターなので手に入ったら間違いなく当たりです。
火力ではなくサポート力でPTに貢献するため長く使いやすく、SSランク相当はあるのではないかと思いました。




 



11月はコラボ来ないのかと思ってました。
コラボ情報は直前まで出せないんですね。

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魔術師オーフェン自体は聞いたことがあります。
観たことはありません。

そしてなぜか来年1月から放送予定のアニメとのコラボを今年の11月にやるという・・・。
いろいろ制約がきつそうです。
ネタバレも出来ないだろうし。
ストーリー的なものがないエレストだからできるのか。


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「はぐれ旅」という感じが二時間ドラマの刑事モノのタイトルなんかにありそうで、ワクワクします。
~編ということは別のバージョンもある、または今後出るということでしょうか。
でなくても~編ってつくものもたくさんありますけど。


エレスト信者なのでコラボは予習しておこうと思うのですが、今回はこのキムラック編は来年の放送ですから予習できません。



なので、魔術士オーフェンの前作などを探して予習してみようかなと思います。
多分、ハーレム異世界系や長タイトルラノベが全盛を迎える前の、フォーチューンクエストとかスレイヤーズとかエルハザードとかそのあたりのラノベ時代の作品かなと予想しますが、詳しいことは調べてみないとわかりません。



「キムラック」というのが国名や地名などを表すのか人の名前を表すのかはわかりませんが、★6オーフェンというのが登場する以上、このアニメはわかりやすく主人公の名前がタイトルのようです。


キャプテン翼みたいな。
魔法使いサリーみたいな。
おそ松くんみたいな。
花の子ルンルンみたいな。

非常にわかりやすい。
最近はわかりにくいタイトルが多いですから。

エフェクトから闇属性のようですが直近の最強リヴァイと比べてどうなるのか、スズカゴゼンやラハールちゃん、デスコ、賢者エルなどの強力なモンスターがひしめく闇属性の中でどのような立ち位置になるのか楽しみです。

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エレストナイズされたクリーオウがもらえるそうです。
一体どんなキャラなのか。
過去作にでているのか。
16日までにどうにか予習したいと思います。


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他にもギルガメッシュを若くしたような子もでるようです。

コラボガチャの★6は五等分の花嫁でちょっとケチがついてしまいましたが基本的には強いものが多かったので今回も注目したいです。おわり。






 



こうやってUIのアップデートは古いゲームでは行われないこともあります。
エレストがこのように、より使いやすく快適になるようなアップデートが行われているのはとてもうれしいなって。



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ヴァージョン6。11月。


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これはいちいちスキル説明をタップしないと見れなくなった気もしなくもないけど文字がとても小さかったので大きくなるということでいいことかな。



グランバトルの報酬のソウルが見れるようになるっていうのは正直どうでもいい。
だって一日の数の制限があるんでずっと周回し続けるということがないから。

いい加減グランバトルの一日の縛り回数を大幅に緩和スべきだとおもいます。




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開放試練に行くまでのタップ数が減るのはいいこと。



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PT編成枠がめっちゃ増えました。

25PTからいっきに150PTへ。

6倍。

これくらいアレばしばらくは大丈夫そうです。

5PT枠開放ごとに100クリスタル必要なのですべて開放するには2500クリスタル?くらい?いる?わからん。


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モンスターのお気に入り機能がつきました。


復活アビリティがまたいじられています。
正常に動作しないと言われても、その正常とやらがこちらではわかりません。
すぐ「仕様」っていうし。
あれが効いてこれが効かないっていうのはおかしい。

そもそも必ず即死させるっていうのにそれを無効化してるのもおかしいし
ドミニオンは効くのに瀕死時即死は効かないとか分かりづらいのが多い。

個人的にはタナトスなどの即死スキルは無敵とかで防げなくていいと思うし、あらゆる瀕死時即死効果はちゃんと瀕死の敵全てに効くようにするべきと思うけど。説明的には。



助けてあさみん!

 


引用元
NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201105/k10012696931000.html


ソーシャルゲームの利用規約はどの利用規約も総じて圧倒的に消費者が不利にできています。
一方的かつ不平等な内容がほとんどです。
エレストも例外ではなく利用規約をよく読めばかなり消費者側が不利益になるような内容になっています。


11月5日、第2審、東京高等裁判所の判決で

モバゲーの利用規約にある「当社の措置によりモバゲー会員に損害が生じても、当社は、一切損害を賠償しません」
という内容は不当であるという判決が出ました。

よくある「契約書に書いててそれにサイン(または了承)したんだから文句は言えない」というのは法の世界では必ずしも通用するわけではありません。
契約は個人間で行われる取引の一種ですがあくまで法律の範囲内で行われなければならず、法律に沿っていない場合はいくら契約を結んでいてもそれは無効です。

今回の判決でソーシャルゲーム運営が一方的に押し付けている消費者への不利益な文章のごく一部ではありますが法律に反する(消費者契約法を間違って解釈している)という判決がでました。




エレストはどうでしょう。

ざっと利用規約を読み返しましたが基本的に書いてあることは

・運営は責任は取りません。
・何かあったとき消費者は責任をとります。

みたいな内容になっている。
あまり適当なことは言えないので、きちんとこの機会に利用規約を読み返してみてほしい。

ディーエヌエーと同じ文言はありませんが「お客様に生じた損害のうち特別な事情から生じた損害について一切の責任を負いません」とある。
この「特別な事情」というのが実にあいまいで、今回の裁判でも「『合理的に判断した』という内容は極めて不明確だ」などと不明確な文言についても注意がなされている。

エレストをプレイして起こった損害のうち「特別な事情」から生じた場合は責任はとらず、そうでない場合でも「月に受領した利用料金の額を上限」になっており無課金で遊んでいた場合には「いかなる損害賠償責任も負わない」とある。




エレストをやってエレスト運営及びゲームから何かしらの被害を受けたとしても無課金の場合はなにも責任は取らないし、一か月以上前のことは金も払わない、という内容。

極端な話、なにかしらやらかしても一か月たってしまえば、もしくは月をまたいでしまえば(この辺りも月が何を指しているのかちょっとわからない)それ以外については保証しないし、したとしても払った金を返すのが上限ということになる。

もちろん、消費者側にはそんな規約はなく運営に損害を与えた場合は責任を取らねばならない。







ずいぶんと不平等で、ペリーやハリスもびっくりする内容になっているが、しょうがない部分もある。

運営は1つに対して消費者は数万から多い時は数千万人にも上る。
その全員におこる損害をすべて運営がとっていたらとてもじゃないがゲームの運営などできない。

とはいえ、今回の判決はその一部は不当であるとなったわけだ。
ガチャの確率などを操作していた疑惑が出たりなにかと黒い噂の絶えない業界だけに利用規約は最後の砦であったと思うが、そこにもようやくメスが入り始めた。

ソシャゲ全盛期から言われ続けていたことが今頃になってようやくである。

ユーザーをなめくさって適当なことをやっていた多くの運営はこの判決をどうとらえているのだろうか。

時効は最近改定されて長く設定されなおされているものが多い。

過去のものも1年から数年単位が時効の上限である。月ではない。

なにせ相手が多いのでソシャゲ運営はこれくらい一方的な契約でないとワンミスで倒産ということになりかねない。
動く金の額もでかい。
当然、被害がでたときのダメージも大きくなる。


好きなゲームが長く続いてもらうためには今後は運営の対応や利用規約に対する姿勢なども重要になってくるのかもしれない。


一応まだ第2審なので今後の行方も気になる。












 



11月前半の武器が追加されました。
★6大魔法使いオズとh沿い6赤ずきんメイジーのモチーフ武器です。


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能力は以下の通り。
カスタムアビリティもついています。

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まず刹那の大魔法から。
大魔法使いオズを回復役に変えてしまうことができる武器です。
その他の使いみちもあるでしょうが。

スキル1がHPを2倍まで回復できる優秀なスキルのためそれを発動させるためにスキル2とスキル3を封印してしまうことが可能です。

普通に武器として使う分にも優秀ですが、チャージ済みで使うためにはレベル3(2凸)まで上げる必要があるので手に入れただけではなかなか活躍させるのが難しいと言えそうです。




続いて、赤ずきん。
そのままのネームの武器ですが、どストレートに赤ずきんメイジーにハマる能力になっているので使いやすいです。
ただ、このスキル形状の高火力のキャラやサポートキャラが火属性にはあまり多くないので汎用性の面では若干の使いづらさもあるかもしれません。

攻撃力&HPUP2倍だったらすごかったんですけどね?


 


エレストの良心、900クリスタル交換のシリーズである撃剣獣士召喚が始まりました。
いつもだと数ヶ月感覚なのですが今回は早かったです。


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900クリスタル=10連を3回で確実に1体をゲットできます。
交換券なので持っていない属性と交換が可能ですし、武器もセットでついてくる今一番お得な900クリスタル召喚になるのでクリスタルがある方は迷わず交換してOKだと思っています。

ボクは全属性を揃えておこうと思います。

光、闇、と交換してきたので次は・・・水あたりかなあ?
ラハール用に火も捨てがたいので少し考えてみたいと思います。








 

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